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声をひそめて

こんにちは!

今回はアナログゲーム『声をひそめて』の紹介です!

『声をひそめて』はベルを鳴らさないように、持っている棒を差し込んでいくゲームです。

後半になると、通せる穴が減り、棒もいろんなところに差し込まれているため、難易度がアップします。

壁や穴のまわりなどに棒をぶつけるとすぐに音が鳴ってしまうので、やっているほうも見ているほうもドキドキです。

子どもたちも穴と棒をじーっと見て慎重に入れて楽しそうに遊んでいました!